1、目的 2、仮説 3、マーケット分析 4、設計 5、デザイン 6、制作 7、アクセス向上・広告

SEO対策が主となりますが、ホームページを活用した広報、販促、販売の為の認知手段として捉えると下記の内容があります。
1、検索サイトでの上位表示の為の施策。
ホームページ制作の基本の順守や日々の努力で検索結果の1ページ目、2ページ目にランクインさせる作業です。
施行後、軒並みキーワードが1、2位となりアクセス数が150%になった例もあります。
2、リスティング広告と言われる、アドワーズ広告など。
関連したキーワードで検索された時に御社の広告を文字で表示させるものです。1クリック10円~100円のコストを掛け、自社のホームページへ誘導させる広告です。
3、リンク確保や、口コミ増加。
いかに多くのホームページからリンクされるか、ブログ等の口コミで紹介されるか、その仕掛けを行います。
4、広告出稿
今では県などの自治体のホームページにまで広告スペースがある様に、ホームページ上に広告を出します。
また、ホームページ上に限らず、テレビCM等で「キーワード×××」検索 と最後に表示させる様に従来のメディアでの広告でサイトへ誘導を行います。
それぞれ、1~4は、手法の難易度順や費用面の順番にもなっています。
「維持管理」では、SEO対策を施し、サイトを構築したとしても、あくまで仮説での施工です。
目的の効果として、検索キーワードの上位表示や、目的のページへの誘導、購買、資料請求の実績を分析しながらページの調整を行って行く必要があります。
最低3、4ヵ月は、調整が必要です。
実店舗においてもお客様の導線、応対などにより、商品の陳列を変更したりし試行錯誤を行う事と同じです。
オフィスリキッドでは、インターネットを広告媒体と捉え、様々な活用のご相談を承っています。
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