モダンなデザインの金澤和家具「かなかな」トップページ

和風の家具販売の金澤和家具「かなかな」
和室に似合う家具が生まれました。
家具を通じ金沢の風情、文化を発信します。

石川県金沢市には、加賀百万石の伝統工芸や文化が色濃く残されています。

森の都とも称され、緑あふれる街並みの中心部には、今も古くからの

街並みと川のせせらぎが有り、四季の風情と共に市民に親しまれています。

 

そうした金沢の文化をデザインに取り入れ、

家具職人の技と金沢漆器の加飾により、価値あるものを

永く使って頂ける様な家具作りを始めました。

伝統を感じさせながら和室に似合う和風モダンなデザインです。

「かなかな」のブランド名には、こうした金沢の背景と共に

女性的でしなやかなイメージが込められています。

今後は、棚、文机、テーブルなどの商品を制作、販売をしてまいります。

販売サイトでご購入ができます。>>

和風の家具販売の金澤和家具「かなかな」
和室に似合う家具が生まれました。
家具を通じ金沢の風情、文化を発信します。

石川県金沢市には、加賀百万石の伝統工芸や文化が色濃く残されています。

森の都とも称され、緑あふれる街並みの中心部には、今も古くからの

街並みと川のせせらぎが有り、四季の風情と共に市民に親しまれています。

 

そうした金沢の文化をデザインに取り入れ、

家具職人の技と金沢漆器の加飾により、価値あるものを

永く使って頂ける様な家具作りを始めました。

伝統を感じさせながら和室に似合う和風モダンなデザインです。

「かなかな」のブランド名には、こうした金沢の背景と共に

女性的でしなやかなイメージが込められています。

今後は、棚、文机、テーブルなどの商品を制作、販売をしてまいります。

販売サイトでご購入ができます。>>

和風の家具販売の金澤和家具「かなかな」
和室に似合う家具が生まれました。
家具を通じ金沢の風情、文化を発信します。

石川県金沢市には、加賀百万石の伝統工芸や文化が色濃く残されています。

森の都とも称され、緑あふれる街並みの中心部には、今も古くからの

街並みと川のせせらぎが有り、四季の風情と共に市民に親しまれています。

 

そうした金沢の文化をデザインに取り入れ、

家具職人の技と金沢漆器の加飾により、価値あるものを

永く使って頂ける様な家具作りを始めました。

伝統を感じさせながら和室に似合う和風モダンなデザインです。

「かなかな」のブランド名には、こうした金沢の背景と共に

女性的でしなやかなイメージが込められています。

今後は、棚、文机、テーブルなどの商品を制作、販売をしてまいります。

販売サイトでご購入ができます。>>

 

石川県金沢市は、しっとりとした風情と百万石の伝統文化の都市。そこで育まれた「かなかな」のイメージビデオです。

 

石川県金沢市は、しっとりとした風情と百万石の伝統文化の都市。そこで育まれた「かなかな」のイメージビデオです。

 

石川県金沢市は、しっとりとした風情と百万石の伝統文化の都市。そこで育まれた「かなかな」のイメージビデオです。

活けるように。

「かなかな」ブランドの第一作目は、商品名「金澤時雨」です。

2本の川に挟まれた金沢の中心部には、今も黒瓦の古い町家が残っています。

その黒瓦に降る時雨をイメージしています。

しなやかで美しいフォルム。

和室に生けるように配置する家具です。
細やかな伝統の手仕事の加飾。
長く伝える本物を、所有する喜びを。

ショッピングサイトで販売を行なっています。>>

 

金澤和家具「金澤時雨」  

本体:無垢のタモ材 拭き漆

引き出し:桐材 前面の一部に金沢漆器による螺鈿の加飾

化学塗料を使用していません。自然素材ですので安心です。

加飾の工程>>

商品撮影が行われた和室の紹介>>

活けるように。

「かなかな」ブランドの第一作目は、商品名「金澤時雨」です。

2本の川に挟まれた金沢の中心部には、今も黒瓦の古い町家が残っています。

その黒瓦に降る時雨をイメージしています。

しなやかで美しいフォルム。

和室に生けるように配置する家具です。
細やかな伝統の手仕事の加飾。
長く伝える本物を、所有する喜びを。

ショッピングサイトで販売を行なっています。>>

 

金澤和家具「金澤時雨」  

本体:無垢のタモ材 拭き漆

引き出し:桐材 前面の一部に金沢漆器による螺鈿の加飾

化学塗料を使用していません。自然素材ですので安心です。

加飾の工程>>

商品撮影が行われた和室の紹介>>

活けるように。

「かなかな」ブランドの第一作目は、商品名「金澤時雨」です。

2本の川に挟まれた金沢の中心部には、今も黒瓦の古い町家が残っています。

その黒瓦に降る時雨をイメージしています。

しなやかで美しいフォルム。

和室に生けるように配置する家具です。
細やかな伝統の手仕事の加飾。
長く伝える本物を、所有する喜びを。

ショッピングサイトで販売を行なっています。>>

 

金澤和家具「金澤時雨」  

本体:無垢のタモ材 拭き漆

引き出し:桐材 前面の一部に金沢漆器による螺鈿の加飾

化学塗料を使用していません。自然素材ですので安心です。

加飾の工程>>

商品撮影が行われた和室の紹介>>

加飾の工程

金沢の伝統工芸の1つ、漆器の技、螺鈿の加飾例です。

・軽く研磨、目擦り錆(木目を埋める)
・下塗り、研磨(数回繰り返して平面にする)
・螺鈿部用の貝(夜光貝)を短冊状に加工
・デザインに合わせ、貝を貼る
・貝の輪郭修正、固め
・塗り込み、研磨
・全面炭粉蒔き、固め
・貝の上の漆をはつる
・研磨、擦り漆(数回繰り返す)
・磨き、仕上げ

伝統工芸の手わざが生かされ、和室にさりげなく彩りをもたらします。

金沢漆器の技 螺鈿
伝統工芸の金沢漆器の加飾を行なっています。

加飾の工程

金沢の伝統工芸の1つ、漆器の技、螺鈿の加飾例です。

・軽く研磨、目擦り錆(木目を埋める)
・下塗り、研磨(数回繰り返して平面にする)
・螺鈿部用の貝(夜光貝)を短冊状に加工
・デザインに合わせ、貝を貼る
・貝の輪郭修正、固め
・塗り込み、研磨
・全面炭粉蒔き、固め
・貝の上の漆をはつる
・研磨、擦り漆(数回繰り返す)
・磨き、仕上げ

伝統工芸の手わざが生かされ、和室にさりげなく彩りをもたらします。

金沢漆器の技 螺鈿
伝統工芸の金沢漆器の加飾を行なっています。

加飾の工程

金沢の伝統工芸の1つ、漆器の技、螺鈿の加飾例です。

・軽く研磨、目擦り錆(木目を埋める)
・下塗り、研磨(数回繰り返して平面にする)
・螺鈿部用の貝(夜光貝)を短冊状に加工
・デザインに合わせ、貝を貼る
・貝の輪郭修正、固め
・塗り込み、研磨
・全面炭粉蒔き、固め
・貝の上の漆をはつる
・研磨、擦り漆(数回繰り返す)
・磨き、仕上げ

伝統工芸の手わざが生かされ、和室にさりげなく彩りをもたらします。

金沢漆器の技 螺鈿
伝統工芸の金沢漆器の加飾を行なっています。

デザイナー、家具作家、金沢漆器作家による

コラボレーションブランドです。

 

デザイナー:オフィスリキッド代表 澤田和彦

「かなかな」は、金沢の伝統文化や風土を家具という形を通じ発信したいとの思いを込めています。シンプルで洗練された調度品として、さらには風情や暮らしを楽しみながら、永く使って頂ける商品作りを目指しています。

オフィスリキッド>>

デザイナー、家具作家、金沢漆器作家による

コラボレーションブランドです。

 

デザイナー:オフィスリキッド代表 澤田和彦

「かなかな」は、金沢の伝統文化や風土を家具という形を通じ発信したいとの思いを込めています。シンプルで洗練された調度品として、さらには風情や暮らしを楽しみながら、永く使って頂ける商品作りを目指しています。

オフィスリキッド>>

デザイナー、家具作家、金沢漆器作家による

コラボレーションブランドです。

 

デザイナー:オフィスリキッド代表 澤田和彦

「かなかな」は、金沢の伝統文化や風土を家具という形を通じ発信したいとの思いを込めています。シンプルで洗練された調度品として、さらには風情や暮らしを楽しみながら、永く使って頂ける商品作りを目指しています。

オフィスリキッド>>

家具作家 木村 知幸

無垢材の持つ魅力に惹かれ家具制作の道へ。
制作するオーダー家具も全て無垢材を使用している。
細部へのこだわりと、確かな技術力で人気の作家である。

<略歴>
1966年 石川県生まれ
1990年 東京造形大学 造形学部デザイン学科Ⅱ類卒業
1996年 岐阜県 森林たくみ塾 卒業
1996年 静岡県 勝見木工にて家具制作に携わる
1998年 石川県にて、工房開設。現在に至る

<受賞歴>

2000年 朝日新聞社「暮らしの中の椅子展」入選

2004年 高岡クラフトコンペ 入選

2005年 高岡クラフトコンペ 入選

2010年 金沢産木材活用コンペ 優秀賞

家具作家 木村 知幸

無垢材の持つ魅力に惹かれ家具制作の道へ。
制作するオーダー家具も全て無垢材を使用している。
細部へのこだわりと、確かな技術力で人気の作家である。

<略歴>
1966年 石川県生まれ
1990年 東京造形大学 造形学部デザイン学科Ⅱ類卒業
1996年 岐阜県 森林たくみ塾 卒業
1996年 静岡県 勝見木工にて家具制作に携わる
1998年 石川県にて、工房開設。現在に至る

<受賞歴>

2000年 朝日新聞社「暮らしの中の椅子展」入選

2004年 高岡クラフトコンペ 入選

2005年 高岡クラフトコンペ 入選

2010年 金沢産木材活用コンペ 優秀賞

家具作家 木村 知幸

無垢材の持つ魅力に惹かれ家具制作の道へ。
制作するオーダー家具も全て無垢材を使用している。
細部へのこだわりと、確かな技術力で人気の作家である。

<略歴>
1966年 石川県生まれ
1990年 東京造形大学 造形学部デザイン学科Ⅱ類卒業
1996年 岐阜県 森林たくみ塾 卒業
1996年 静岡県 勝見木工にて家具制作に携わる
1998年 石川県にて、工房開設。現在に至る

<受賞歴>

2000年 朝日新聞社「暮らしの中の椅子展」入選

2004年 高岡クラフトコンペ 入選

2005年 高岡クラフトコンペ 入選

2010年 金沢産木材活用コンペ 優秀賞

漆芸家 小西 明日香

伝統的な金沢漆器の技術を学び、女性ならではの繊細な感性としなやかさで、新しい表現に挑戦している。
今回の和家具とのコラボレーションでは、伝統的な花鳥風月のモチーフとは異なった、モダンなテイストでデザインを行なっている。

<略歴>
2000年 石川県立工業高校工芸科卒業(漆工奨励賞受賞)
2002年 国立高岡短期大学本科漆工芸コース卒業(横山賞受賞)
2004年 国立高岡短期大学専攻科産業造形専攻修了
         同大学教授、林曉に師事
2013年 卯辰山工芸工房 漆芸工房修了

<公募展>
2006年 第45回日本伝統工芸展富山展 入選
2008年 日本伝統漆芸展(以後連続出品)
2011年 石川の伝統工芸展(以後連続出品) 
       日本伝統工芸展初入選
         現在日本工芸会準会員

漆芸家 小西 明日香

伝統的な金沢漆器の技術を学び、女性ならではの繊細な感性としなやかさで、新しい表現に挑戦している。
今回の和家具とのコラボレーションでは、伝統的な花鳥風月のモチーフとは異なった、モダンなテイストでデザインを行なっている。

<略歴>
2000年 石川県立工業高校工芸科卒業(漆工奨励賞受賞)
2002年 国立高岡短期大学本科漆工芸コース卒業(横山賞受賞)
2004年 国立高岡短期大学専攻科産業造形専攻修了
         同大学教授、林曉に師事
2013年 卯辰山工芸工房 漆芸工房修了

<公募展>
2006年 第45回日本伝統工芸展富山展 入選
2008年 日本伝統漆芸展(以後連続出品)
2011年 石川の伝統工芸展(以後連続出品) 
       日本伝統工芸展初入選
         現在日本工芸会準会員

漆芸家 小西 明日香

伝統的な金沢漆器の技術を学び、女性ならではの繊細な感性としなやかさで、新しい表現に挑戦している。
今回の和家具とのコラボレーションでは、伝統的な花鳥風月のモチーフとは異なった、モダンなテイストでデザインを行なっている。

<略歴>
2000年 石川県立工業高校工芸科卒業(漆工奨励賞受賞)
2002年 国立高岡短期大学本科漆工芸コース卒業(横山賞受賞)
2004年 国立高岡短期大学専攻科産業造形専攻修了
         同大学教授、林曉に師事
2013年 卯辰山工芸工房 漆芸工房修了

<公募展>
2006年 第45回日本伝統工芸展富山展 入選
2008年 日本伝統漆芸展(以後連続出品)
2011年 石川の伝統工芸展(以後連続出品) 
       日本伝統工芸展初入選
         現在日本工芸会準会員

商品撮影が行われた和室の紹介

旧園邸・松向庵(しょうこうあん)
金沢の中心地には、お茶室を備えた旧家が点在しています。
松向庵もその1つで、大正10年頃作られました。
日本庭園の他に坪庭があり、それを囲むように9室あまりの和室やお茶室を

備えています。
まさに邸宅と呼ばれるのにふさわしい趣です。
見学も可能で、和の雰囲気をたっぷりと味わう事が出来ます。

 

金沢市内の茶室を紹介するサイトです。>>

松向庵の和室
坪庭を囲むように配置された和室。
日本庭園を望める和室

商品撮影が行われた和室の紹介

旧園邸・松向庵(しょうこうあん)
金沢の中心地には、お茶室を備えた旧家が点在しています。
松向庵もその1つで、大正10年頃作られました。
日本庭園の他に坪庭があり、それを囲むように9室あまりの和室やお茶室を

備えています。
まさに邸宅と呼ばれるのにふさわしい趣です。
見学も可能で、和の雰囲気をたっぷりと味わう事が出来ます。

 

金沢市内の茶室を紹介するサイトです。>>

松向庵の和室
坪庭を囲むように配置された和室。
日本庭園を望める和室

商品撮影が行われた和室の紹介

旧園邸・松向庵(しょうこうあん)
金沢の中心地には、お茶室を備えた旧家が点在しています。
松向庵もその1つで、大正10年頃作られました。
日本庭園の他に坪庭があり、それを囲むように9室あまりの和室やお茶室を

備えています。
まさに邸宅と呼ばれるのにふさわしい趣です。
見学も可能で、和の雰囲気をたっぷりと味わう事が出来ます。

 

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松向庵の和室
坪庭を囲むように配置された和室。
日本庭園を望める和室

お問合せ

 

販売元:オフィスリキッド

 

所在地:石川県金沢市寺町4丁目 17-16

Eメール:liquid@tokusen-net.jp

お問合せは、メールでお願い致します。

販売責任者:澤田 和彦

オフィスリキッド:

http://www.tokusen-net.jp/liquid/

販売サイト:http://store.shopping.yahoo.co.jp/kanakana/mv1z0ie7fb.html

 

お問合せ

 

販売元:オフィスリキッド

 

所在地:石川県金沢市寺町4丁目 17-16

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所在地:石川県金沢市寺町4丁目 17-16

Eメール:liquid@tokusen-net.jp

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販売責任者:澤田 和彦

オフィスリキッド:

http://www.tokusen-net.jp/liquid/

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